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招福 ダイシン百貨店の恵福巻


2月3日は節分。春を告げる、日本の伝統行事です。
家族で豆まきをしたり、神社やお寺の節分祭に参加したり、
最近では恵方(2011年は南南東)を向いて太巻き食べる慣習を
取り入れる人も増えてきています。

ダイシン百貨店では、毎年ご好評いただいている、
オリジナル“恵方巻”予約受付中!
節分を楽しみながら、今年1年の福を呼び込もう!


恵方巻予約受付用紙 ← クリックし、申込用紙をプリントアウトしてください。
1階 サービスカウンターにて1月31日(火)までにお申込みください。


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伊達巻

伊達巻
〔おぼろ・かんぴょう・椎茸・きゅうり・
カニカマ・玉子〕
ハーフ 700円

海老カツ巻/太巻/フレッシュ巻

海老カツ巻/太巻/フレッシュ巻
ハーフ3本セット 620円


フレッシュ巻

フレッシュ巻
〔ツナマヨ・カニカマ・きゅうり・レタス〕
ハーフ 200円

海老カツ巻

海老カツ巻
〔海老カツ・チリソース・レタス〕
ハーフ 200円


太巻き

太巻き
〔おぼろ・かんぴょう・玉子・きゅうり〕
1本 430円 / ハーフ 220円

特上太巻

特上太巻
〔椎茸・かんぴょう・きゅうり・穴子・海老・
山ごぼう・玉子・とびっ子・カニカマ〕
1本 980円 / ハーフ 490円


海鮮太巻

海鮮太巻
〔海老・いか・玉子・カニカマ・白身・サーモン・
穴子・まぐろ・イクラ・とびっ子・きゅうり・ツナマヨ〕

1本 1,280円 / ハーフ 640円

* 写真はすべてハーフサイズです。


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『節分の日』に食べる「恵方巻(えほうまき)」とは?

節分の夜に、その年の恵方(吉方位、歳徳神が存する方位)に向かって目を閉じて一言も喋らず、無病息災を願いながら、太巻きをまるかじり(関西弁では「まるかぶり」)するのが習わしとする、関西発祥の行事です。

七福神に因んで、かんぴょう、キュウリ、シイタケ、だし巻、うなぎ、でんぶ等7種類の具材を入れ、「福を巻き込む」「福を食べる」という意味合いがあるそうです。


恵方巻きの食べ方・ルールとは?
  1. 太巻きをひとりにつき1本準備!
    福を巻き込むことから、巻き寿司と言われています。縁を切らないよう包丁を入れずに丸ごと1本を食べます。七福神にあやかり7種類の具が入った太巻きが望ましいです。 巻き寿司を鬼の金棒に見立て、それを退治する意味もあるらしい
  2. 恵方を向く!
    恵方とは、その年の歳徳神(としとくじん)の方角のことで、その年の最も良いとされる方角。2011年の恵方は“北北西”です!
  3. 願いごとをしながら、黙々と最後まで食べる!
    しゃべると運が逃げてしまうので、食べ終わるまでは絶対に口をきいてはいけません。

いかがですか?家族揃って同じ方角を向き、黙々と太巻きを食べる光景はなかなか…面白いかも?!
真面目に最後まで成し遂げるは結構大変です。


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